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私たちについて
生命を脅かす病気とともにあるこどもと家族の大切な時間を心をつなぐ。
「いつもここにいるよ。」からはじまる、こどもホスピス。
私たちが目指すこどもホスピスとは
生命を脅かす病気や障がいがあっても、
こどもとしての時間は、止まりません。
遊びたい。学びたい。挑戦したい。
その「今」は、かけがえのない時間です。
北海道こどもホスピスプロジェクトは、
病気とともに生きるこどもと家族が、
孤立することなく、
その家族らしい時間を重ねられるよう、
ともに歩む存在でありたいと願っています。
私たちが目指すこどもホスピスは、
地域の中で、人と人がつながり、
「今日は何がしたい?」と
自然に聞ける関係性。
治療中も、その後も。
楽しい時も、辛い時も。
カタチにとらわれず、
北海道という広い大地で、
家族のそばに居続けます。




私たちの理念
私たちは、
生命を脅かす病気とともに生きるこどもと家族が、
孤立することなく、その家族らしい時間を重ねられる社会を目指します。
楽しい時も、辛い時も…友としてともに在り続ける
新しいこどもホスピスのかたちを実践します。
私たちの約束
・私たちは、こどもと家族を孤立させません。
・私たちは、治療の有無で線を引きません。
・私たちは、制度にとらわれず、
その家族に必要なかたちを共に考えます。
・私たちは、地域とともに歩み続けます。
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